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写メ日記

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ローテンブルク
志摩かおる
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志摩かおるの写メ日記|ローテンブルク 吉原高級店ソープ

2026.01.28 12:15
距離の美学と匠の技

こんばんは☆彡
リアル人妻
志摩かおるです(^^ゞ



先日、当店の先輩・早乙女さんとともに、

芥川也寸志さんが創立された
「新交響楽団」70周年記念公演へ
行ってまいりました。



芥川龍之介さんの
ご子息・芥川也寸志さんが遺した

響きの系譜に、
いまを生きる音楽家たちが
息を吹き込む??

そんな舞台でした。



今回の曲目は

坂田晃一《管弦楽のための「詩篇」 “Don’t stop talking about them”》、

マーラー《交響曲 第3番 ニ短調》。



坂田晃一さんといえば、

『母をたずねて三千里』や
『おしん』、
「もしもピアノが弾けたなら」
「鳥の詩」など、

多くの方が聴いたことのあるであろう
“あの響き”を思い出します。



同じホールの中にいるのに、
音がすぐそばから聴こえたり、
はるか遠くから届いたり??



ひとつのステージに広がる
“距離の美学と匠の技”に、
息を呑みました。



一部の演奏者の方々は、
複数の楽器を自在に操り、

少年少女合唱隊の整然とした並びは、
身長の高さまで左右対称に揃えられていて、

まるでパイプオルガンを描いた
美しい絵のよう。



身体そのものが“楽器”なのだと、
目で見て感じる瞬間でした。



語彙が追いつかないのが
もどかしいほど、
見事な芸術。



音が重なり、溶け合い、
やがて静けさに戻る。



その瞬間瞬間を体感でき、
本当に幸せなひとときでした。



あなたは、
どんな音を耳にしたとき、
幸せを感じますか?


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