とは言いましても、沖田が見た夢のお話…
怪談というほどでもないかも笑
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でもちょっと不思議な夢

夢だから不思議なのですけれども笑
大きな遊園地の様な広いパークを
一人で歩いていた際、
途中で迷子に…
そもそもその場所自体知らない場所なので、最初から迷子と言えば迷子
お客さんは誰一人おらずパークのスタッフもおらず
完全に一人きり
一人だから余計にとんでもなく広大に感じ、
各遊具間が100m以上離れていて…
最初は不安で恐怖があったのですが
なぜだか途中から急に恐怖感が消えて
その刹那、
頭上から人型の影がひとつ降ってきました
影の手だけが可視化されて、おきたの手を握りお空に連れて行かれました
雲がある高さまで登って行ったところで、影の手が離れました
下に落ちるのかと思いきや、
宙を浮いていて…
影はもう消えていました
そのままはるか上空を歩いたり走ったり、
でも下には降りれず…
降りたい!!
と強く想ったら夢から覚めました笑
取り止めのない夢のお話ですが、記憶が鮮明のうちに…

怖いような楽しいような何とも言い難い感じでした

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