ヴェルサイユ

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PHOTO DIARY
写メ日記

素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

ヴェルサイユ
ルナ
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ルナの写メ日記|ヴェルサイユ 吉原高級店ソープ

2026.06.12 21:31
イメプレしたことありますか?

大人同士だからできる遊び。


 

 

ルナは、人には絶対に
隠れた欲望があると思っています。



・若い頃したくてもできなかったこと
・立場があるからこそできないこと
・パートナーには頼みにくいこと
・人に話したら引かれるようなこと



そういうものって、
意外とずっと残っていたりします。




イメプレをお願いされた時、
いつものお兄様と少し
雰囲気が変わる瞬間があります。



さっきまで普通に話していたのに
設定に入った瞬間、
急に別人みたいになる。



ルナは、あの瞬間がけっこう好きです。



「この設定で何を感じたいんだろう」

「どんな言葉を待っているんだろう」

そんなことを考えながら、
ルナも一緒に没入していくのが好きです。



だから、イメプレが好きなお兄様は、
恥ずかしがらずに教えてほしいです。



・こういう関係性がいい。
・こういう性格でいてほしい。
・最初はこういう距離感で、
   途中からこうなりたい。
・こういう言葉を言われたい。


細かいほど、ルナは入りやすいです。



もちろん、全部を完璧に
できるわけではありません。
でも、お兄様が一番得たい感情に
近づけるように没入します。



せっかく風●に来たなら、
普段は隠している欲望も、
少しくらい出してみてもいいと思うんです。



大人同士だからできる遊び。
ここだから言える願望。
ルナだから見せられる顔。



そういう時間を作れたら、
きっとただ気持ちいいだけでは
終わらないと思います。



一度ルナに、
頭の中のエッチな設定を聞かせてください。


ルナ
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2026.06.11 21:41
向上心がある人って尊敬する

努力を努力と思ってない人たち。





ルナの周りには、
とんでもなく努力しているのに
それを表に出さない
プロフェッショナルな方たちがいます。



例えば、担当の美容師さんは
文句のつけようがないくらい上手な方。



それなのに、
今でも実技演習に行ったり
ウェブやオフラインのセミナーを受けたり
ずっと学び続けているんです。



担当のアイリストさんも
同い年とは思えないぐらい
仕事になると絶対に妥協を許さない方。



ルナから見たら全く分からないような
数mmの違いでも

「ここ直します」

と言ってくださる。



ルナが尊敬している方たちって
自分の夢を叶えるのに夢中で
努力を努力と感じていない
向上心の塊みたいな方たちなんですよね。



本当に技術力が高い人ほど、
現状に満足していないんだと思います。



ルナもホスピタリティにおいては
満足したくありません。



お部屋に入った瞬間から、
お兄様が余計な気を遣わなくていいように。



初めてで緊張している方には、
急かさず、
ちゃんと話しやすい空気を作りたい。



疲れている方には、
たくさん喋らなくても
居心地が悪くならない時間にしたい。



甘えたい方には甘えやすく、
静かに過ごしたい方には無理に踏み込まず、
でも寂しくならない距離でいたい。


「今日は来てよかった」

「また会いたい」

そう思っていただける時間を
ちゃんと創れる嬢でいたいです。



尊敬できるプロフェッショナルな方たちから、
ルナはいつもモチベーションと
気づきをもらっています。



選んでくださるお兄様に
ただ会うだけではなく、
帰り道が虚しくならないように。



成長が止まらない嬢でありたいです。



ルナ

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2026.06.10 21:31
他人軸じゃなくて自分軸

常にアップデートしていたい





変化を受け入れて、
できれば楽しめる人間でありたい。

 


どんどん変わっていける人間でいたい。



中学を卒業した頃から、
ずっとそう思って生きてきました。



この前、親友に
「髪型も、体型も、性格も、
ここ数年でどんどん洗練されてきたよね」
と言われました。



素直に、すごく嬉しかったです。



ルナは小中学生の頃、
ロシアのクオーターということもあり、
良くも悪くも少し目立つ存在でした。



人と違う。



ただそれだけで、
居場所がなくなることがあるんだと、
子どもの頃に知ってしまいました。



壮絶ないじめにあっていた時期もあります。



友達もほとんどできず、
学校よりもアニメの世界の方が安心できて、
人間不信をかなりこじらせていた
時期もありました。



親友も別の学校で、
似たような境遇にいました。



だからこそ、
その頃のルナを知っている親友に
「変わったね」
「洗練されたね」
と言われると、
ただ見た目を褒められるより、
ずっと嬉しいんです。



昔は、
今の自分のまま愛されなきゃいけない、
と思っていた時期もありました。



変わることは、
自分を否定することのように感じていたから。



でも今は少し違います。



ずっとサラサラの黒髪に憧れていたので、
今は地毛よりも暗く染めて楽しんでいます。



綺麗系の自分でいたい日もあるし、
可愛い系になりたくなる日が
いつか来るかもしれない。



これから地毛に戻すかもしれないし、
ショートにするかもしれないし、
スーパーロングにするかもしれない。



体型も、髪型も、雰囲気も、考え方も。
その時の自分が好きだと思える方へ、
ちゃんと選んでいきたいです。



変わることは、
過去の自分を捨てることではなくて、
今の自分を大切にすることだと思っています。



人と違うことで苦しかった
時期があるからこそ、今はその違いも含めて、
自分の魅力に変えていきたい。



変化することを怖がらず、
好きなように生きていく。



それが今のルナの信念です。



きっと人は、
変化せずには生きていけない。



それならルナは、
変わっていく自分を、
ちゃんと楽しめる人でいたいです。



ルナ

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2026.06.09 21:41
独学で始めてみました

いつか叶ったらいいな

 
 
 


最近、柴崎先生のYouTubeを見ています。



柴崎先生は、
絵画講師歴50年の画家さんで、
YouTubeでは“柴崎おじいちゃん先生”
として親しまれている方です
 


水彩やクレヨンを使って、
最初は本当に簡単な線や形だったものが、
気づいたらちゃんと絵になっている……✨️



それがあまりにも自然で、
見ていると
「もしかして私にも描けるのでは?」
という気持ちになってきます。



いわゆる柴崎現象です。



簡単な下描きが、
いつの間にかリアルな動物や
風景に変わっていくあの感じ……✨️



ルナも少しずつ練習したら、
いつか小さな柴崎現象くらいは
起こせるかもしれないと思って、
絵を独学で始めてみました。



まずはスケッチから。



最初から上手に描こうとすると、
たぶん嫌になってしまうので、
今はとりあえず手を動かすことを
大事にしています。



線が歪んでも、
思った形にならなくても、
それも含めて面白いです。



絵って、
正解がひとつではないところが好きです。



上手い、下手はもちろんあるけれど、
自分が何を綺麗だと思っているのか、
どんな色が好きなのか、
どこに惹かれるのかが、
そのまま出る気がします。



ルナは、ルナの世界観を
ふんだんに盛り込んだ作品が描けたら、
それでかなり満足です。



6月中旬に、絵画教室で
アルコールフラワーアートをして来ます
完成したら、また載せます。



いつか
「本当に独学?」
と言ってもらえるくらいに
なれたら嬉しいです。



まずは一枚。
柴崎現象への第一歩です✨️



ルナ


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2026.06.09 14:48
Instagram始めました♡

出勤情報、ご予約など

わかりやすく発信します‍↕️
 

2026.06.08 21:50
声フェチ+妄想フェチです!

人の好きを否定する権利は誰にもないのです





ルナは、実はバイなので
エロの対象は男性に限らず、
男性にも女性にも、音源だけの推しがいます。



顔や体型や雰囲気が見えると
妄想ができないので
好きに想像できる音源のみで
無限に妄想して興奮してます



その日の気分で、

「今日はこういう場所がいいな」

「こういう体格がいいな」

「こういう声で、

こんな言い方をされたら好きだな」

とかとか……

全部、脳内で勝手に作っています



こう書くとだいぶ変な人ですが
声だけでここまで楽しめるのは、
ある意味才能かもしれません。



実物があると現実になるけど、
声だけだと妄想のまま広げられる。
そこが好きなんだと思います。



お兄さんにお会いした時も、
実は声はけっこう聞いています。
声の高さ、話し方、ちょっとした間。



何を話すかより、どう話すかに
色気が出る人っていると思うんです。



お兄さんは何フェチですか?



ルナ


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2026.06.07 21:42
どちらが悪いとは言えないけど

男性には心の秘密基地が必要





セ●クスレスになる原因って、
一概にどちらが悪いとは

言えないと思っています。



子育て、家事、睡眠不足、仕事、
女性もいっぱいいっぱいで
しんどい時期もあると思う。



でも同時に、
断られ続ける男性側の寂しさも、
かなり深いものだと思います。
 


したい、という気持ちは
ただの欲だけではなくて、
愛されている確認だったり、
必要とされている実感だったり、
自分が男として見られている
安心感でもあると思うんです。



それを何度も拒まれてしまうと、
「もう誘わない方がいいのかな」
「自分に魅力がないのかな」
「求めること自体が悪いのかな」
と、少しずつ心が削られてしまう。



これって、すごくつらいことですよね。



もちろん、
女性を責めたいわけではありません。
ですが、
男性の苦しさが軽く扱われてしまう場面は、
意外と多い気がします。




性欲があること。
触れたいと思うこと。
好きな人に求められたいと思うこと。



それは、恥ずかしいことでも、
浅いことでもないと思います。




だからこそ、私たちのような
場所があるのかなとルナは思っています。



誰かを責めるためではなく、
我慢してきた気持ちを少しほどくために。



日常では言えなかったことを、
少しだけ素直に出せる場所として。



ただ気持ちよくなるだけではなく、
「男として見てもらえた」
「求めてもいいんだ」
「ちゃんと受け止めてもらえた」



そう感じてもらえる時間を作りたいです。



誰にも言えない寂しさって、
笑ってごまかしているだけで、
本当はずっと残っていたりするから。



ルナは、そういう気持ちを
雑に扱いたくありません。



寂しかった分も、
我慢してきた分も、
会っている時間くらいは
ちゃんと満たされてほしいです。



ルナ

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2026.06.06 21:24
晩酌デー🥃


月イチの、ガチソロ晩酌デー´-
 
海ぶどうゲットできたので
ハッピーです………♡
 
 
のんでのんでのみまくります。
では(*ˊᵕˋ*)ノシ

2026.06.06 19:41
衣食住でいちばん大事なのは食

お兄様の優先順位は?

 



お休みだったので、少し遠出して、
海の見えるお店でランチをしてきました✨️✨️





景色が良いお店って、
それだけで満足しそうになるけれど、
料理がすごく美味しかったです。



お皿の色遣いが綺麗で、
火の通し方もちょうど良くて、
ひと口食べた瞬間に
「あ、ここに来てよかった」
と思いました。



衣食住の中でどこに一番
お金をかけるか聞かれたら、
ルナは食です。



美味しいものって、
食べている時だけじゃなくて、
帰ってからも思い出すんですよね。



「あれ美味しかったな」
「次は誰かと来たいな」
「この人なら喜びそうだな」
と、自然に誰かの顔が浮かびます。



食事って、
ただお腹を満たすだけではなくて、
人を連れて行きたくなったり、
紹介したくなったり、会話のきっかけに
なったりするものだと思います。



そう考えると、食に使うお金って
高い、安いだけでは測れないなと感じます。



もちろん毎日贅沢を
したいわけではないけれど、
ちゃんと美味しいものを食べた時の満足感は、
やっぱり特別です。



今日のランチも、
しばらく「あれ美味しかったな」
と思い出しそうです。


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2026.06.05 21:31
下ネタって、世界共通でした

ルナの引き出しが一つ増えた夜でした。





この前、新宿2丁目にある
何でもありのミックスバーに行ってきました♡



店員さんはみんな海外の方で、
日本語も少し話せる方たち。



ルナも英語と韓国語を織り交ぜながら
頑張って会話していたのですが、
これが想像以上に刺激的で楽しくて✨️



言葉が完璧に通じなくても、
表情とか、身振りとか、少しの単語で
意外とちゃんと盛り上がれるんですよね。



そして思いました。



下ネタって、
世界共通なんだなと。笑




トランスジェンダーの方たちの下ネタって、
ぶっちゃけ方が本当に潔くて、
恥ずかしいというより、
もはや笑えるんです



〇〇のサイズの話だったり、
「前戯って、
ベッドの上から始まるんじゃなくて、
デートから始まってるよね」
という話だったり。



これ、すごく分かるなと思いました。



触れる前の会話。
目が合った時の空気。
距離が少しずつ近くなる感じ。
相手が自分に興味を
持ってくれていると分かる瞬間。



そういう全部が積み重なって、
やっと気持ちが追いついてくるんだと思います。



ただ身体が近いだけではなくて、
ちゃんと気持ちも近づいていくこと。



ルナが大切にしたいのは、
やっぱりそこなんだなと改めて思いました。



2丁目の夜は、
自由で、明るくて、少し過激で、
でもどこか人間らしくて。



性の話って、
真面目にしようとすると重くなるけれど、
笑いながら話すと、
その人の価値観がぽろっと出る気がします。



そういう話を聞くのが、ルナは結構好きです。
新宿2丁目、かなり面白かったです。



ルナの中の引き出しが、
またひとつ増えた夜でした


ルナ
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